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独立・起業して正社員を雇入れると
国から独立・起業助成金(最大850万円)が支給され
しかも返済は一切不要!
独立・起業助成金850万円を確実にもらう方法を伝授します!
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独立・起業助成金−以下を満たせば、90%もらえる!−
- 法人登記から6ヶ月以内に申請
- 独立・起業に伴い、登記から初回申請までの間に施設・設備等費用として300万円以上を要したこと
- 年収350万円以上の契約で、正社員を採用すること。
対象となる企業規模
独立・起業助成金(最大850万円)の支給対象となる企業規模は以下の通りです。
- 小売業:資本金5千万円以下または従業員50人以下
- サービス業:資本金5千万円以下または従業員100人以下
- 卸売業:資本金1億円以下または従業員100人以下
- 旅館業:資本金5千万円以下または従業員200人以下
- その他の業種:資本金3億円以下または従業員300人以下
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支給額 −いくらもらえる?−
・年収350万円以上の新規採用社員1人につき140万円(最大5人まで認定)
・それ以外の新規採用社員1人につき30万円(最大5人まで認定)
つまり、独立・起業後に新規社員を10名以上採用し、内年収350万円以上の者が5人以上なら 850万円が支給されます!
⇒独立・起業助成金の活用例
基盤人材助成金の受給までの流れ (概略)
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事前申請 | ![]() |
正社員の採用 | ![]() |
申請 | ![]() |
受給 |
独立・起業助成金(最大850万円)が支給される仕組み
『独立・起業助成金(最大850万円)』の正式名称は、『中小企業基盤人材確保助成金』といいます。この助成金は『独立行政法人 雇用・能力開発機構』という、厚生労働省所管の組織が国の労働政策の一部として行う制度です。雇用能力開発機構は、公共職業訓練を実施する機関と言えばピンと来る方もいらっしゃるのではないでしょうか?
これら助成金の主な原資は皆様方が会社に勤めていた時に支払った雇用保険料、と税金です。だから返済不要なのです。だからこそ慮なくもらうべきなのです!!
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